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雑談ネタ宝庫 トレンディア

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村田沙耶香 かわいい!コンビニに救われる感覚とは?

村田沙耶香さんは、コンビニ人間で芥川賞受賞して、現役のコンビニ店員であることも有名ですよね!もうすでにお金コンビニで働かなくてもやっていけそうですが、趣味なんでしょう(笑)

そんなお茶目な村田沙耶香さんがかわいいと評判ですので、村田沙耶香について詳しく記事にしてみますね。

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出典:Yahoo!ニュース

コンビニに救われる感覚とは?

コンビニに救われる感覚というのは、村田沙耶香さんが作品に込めたらしく

作品の主人公は、変わった性格を自覚しているせいか、社会にうまく溶け込めず無口を貫いているそうなんですが、仕事のマニュアルよって社会に溶け込める感じがしてコンビニに救われるという感覚を描いたそうです。

 

村田沙耶香さんも昔、おとなしくて目立たない子だったみたいですがうまく適応ができない気持ちっていうのが分かるのでしょう。コンビニの仕事マニュアルになると、うまく自分だせるという特別な感覚というのを村田さんは持っていたのです。

でも、私も少し気持ちが分かります。私も学生時代地味な方でコンビニバイトも経験があります。コンビニの接客ってマニュアルなんですよね!いらっしゃいませ。ありがとうございます。簡単な接客用語だけで仕事ができちゃうのです。

コミュニケーションが苦手で社会復帰したいと考えてる人もコンビニのバイトから経験してみるのをオススメします。

 

小学生の時から小説を書いていた?

村田さんが実際小説を書き始めたのは、小学校四年生くらいで、2年くらい手書きで書いててワープロが欲しくなって珍しくお母さんにおねだりしたそうなんです!

小さい頃から自分の空想したお話を作ることはよくあったそうで、ワープロで小説を書いていました。

ワープロは小説の神様で、勝手に本にしてくれてると仕組みだと思っていたらしく本屋で自分の本がでてるか探していたみたいです。これは不思議な感覚の持ち主ですね(笑)

 

村田さんが唯一大人の顔色を伺うことがなかったのが、小説であり書くことで一番自由を感じるそうなので、生まれながらとしてもった素質だと私は思います。

 

まとめ

村田沙耶香さんの独特な感性で描かれたコンビニ人間ですが、実際コンビニ店員として働いているのでかなりリアルな描写もあるでしょう。私もコンビニ店員だった時期もあるので、共感できる部分があると思います!今度読んでみようと思います。

村田沙耶香さんしか描けない独特の感性本当に才能だと思いますし、村田さんも出そうと思ってるのではなくて出ちゃうのでしょう。普通に書いたら売れちゃったみたいな(笑)私は彼女は天才だと思っています。