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雑談ネタ宝庫 トレンディア

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原泰久 自宅は事務所と同じ福岡大野城市?情熱大陸がキングダム連載の悪戦苦闘の5ヶ月間に迫る!

男性向けの漫画雑誌 ヤングジャンプで大人気連載中の「キングダム」の作者

原泰久さんが、10月30日の情熱大陸に出演します。

原泰久さんといえば、実家は佐賀県なのですが現在の自宅は福岡にあるみたいです。

 

仕事場は、福岡の大野城市にあって、毎日不眠不休で毎週の連載に向けての原稿を書き上げているそうです。

 

情熱大陸では、その悪戦苦闘の毎日の5ヶ月に密着した取材になるそうなので私も含めキングダムファンは絶対にチェックですね。

どんな苦悩があって、キングダムが毎週読者の元へ届けられているのか大変気になりますよね。

 

 

 

原泰久 自宅は大野城市

 原泰久さんの出身地が佐賀県三養基郡基山町出身で、現在は福岡県にお住まいのようです。

 

 仕事場が福岡県の大野城市にあるそうなので、ご自宅も大野城の可能性が大ですね。

流石にプライベートの事ですので、詳しい自宅情報はネット上では分かりませんでした。

 

情熱大陸の放送内容は?

情熱大陸で拝見できるのは、原泰久さんの仕事ぶりです。不眠不休で仕事するや否や締め切りの間をぬいながら博物館で歴史の情報収集で、サラリーマン時代の同僚とも律儀に飲みにいったりするなど

 

かなりスーパーマンレベルの活動的な原泰久さん!

その原動力は一体どこから来ているのでしょうか。

キングダムが連載が決まった頃、原泰久さんら、スラムダンクバカボンドで有名な井上雄彦さんにアシスタントとして4ヶ月間修行させてもらいました。

 

そこで、井上雄彦さんの「大人としてのカッコよさ」肌で感じその4ヶ月があったからこその、今のキングダムがあると話しているそうです。

カッコいいですね。。やはり一流からしか一流はうまれないということなのでしょうか!

 

そんな原泰久さんに情熱大陸は、5ヶ月間密着して、毎日18ページを読者に届ける為に、悪戦苦闘している仕事ぶりについて取材をするそうですね!

 

原泰久さんのプロフィール

原 泰久(はら やすひさ、1975年6月9日 - )は、日本の漫画家。佐賀県三養基郡基山町出身。男性。血液型はA型。東明館高等学校を経て九州芸術工科大学(現・九州大学)卒業。

現在『週刊ヤングジャンプ』で「キングダム」を連載中。

引用:Wikipedia

原泰久さんは、大学3年のときに漫画家を目指すことを決意したそうで

 

卒業後は、プログラマーとしてサラリーマン経験を3年しています。

 

サラリーマン経験も生活費を稼ぐための漫画家としての下積みを積むために必要であったのではないでしょうか。

 

漫画家としては遅咲きではありましたが現在41歳ですので、キングダムもまだまだ続くのではないかと私は思っています。

原さんの気概は、命をかけるぐらいキングダムには思いがこもった作品ですので、心を打たれているファンは多くて

芸能人やスポーツ選手、ビジネスマンまで沢山の人がキングダムを愛読しています。

私もその中の一人です(笑)

 

まとめ

10月30日の情熱大陸はキングダムファンにとって非常に目が離せない時間になるでしょう。

 

どのくらいキングダムを書き続けるのに熱意を込めているかが初めて分かりますね。キングダムブームはすでに起きていますが、この情熱大陸をきっかけに更にファンが増えることは間違いないでしょう!

 

まだキングダムを読んだ事のない方は是非一度読んでみてください。

男なら間違いなくハマるでしょうし、女性の方も作品の男達のカッコよさに痺れるはずです。