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雑談ネタ宝庫 トレンディア

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室井摩耶子 肺がん乗り越え今でも現役ピアニスト!長寿と健康の秘訣はあれを食べることだった?

御歳95歳を迎えている室井摩耶子さんですが、世界一高齢のピアニストとして、今でも現役で活躍されています。めちゃくちゃパワフル(笑)

 

11月18日に放送予定の爆報フライデーで、70歳の時に発症した肺がんを乗り越え95歳になっても現役で健康の秘訣について語られるそうです。

 

なので、一足先に室井摩耶子さんの健康の秘訣について迫りたいと思います。

 

 

 

室井摩耶子 肺がんを乗り越えるほどの健康の秘訣って何?

 

週に6日は食べるものがあるといいます。それは肉です。

「ドイツの女性は、とてもエネルギッシュでね。この人たちと競い合うにはエネルギー切れがない〝お肉〟が欠かせなかったんです。お肉を食べないときは1時間くらいで集中力がなくなってしまうけど、お肉を食べると4時間くらい集中できるんです。

豚肉、鶏肉より牛肉のほうが、より上質のもののほうが、エネルギーも比例するんです。お財布的にはノーといわれますが、私にとってはエネルギーを買っているようなものなんですよ」(室井さん)

引用:ファミリーネット

お肉は人によって賛否両論で、健康にいいという人もいれば、悪いという人もいます。

お肉がエネルギーっていいですよね!美味しいですし、パワーが湧いてくるなら素晴らしいと思います。私もお肉をいっぱい食べてエネルギッシュになりたいものです。

 

それと室井さんは、あまり年齢の事を意識していないそうなのです。

普通でしたら、年齢の事を意識したら無理をするのを止めようってなりますよね?

今でも4〜5時間普通にピアノの練習をすることもあるそうで、やりたいからやるやりたくないからやらないという自分の気持ちに正直なところが長生きの秘訣かもですね。

 

 室井さんは、生涯独身を貫いたそうです。音楽一筋に生きてきた室井さんは、ドイツのお城に住む男性にプロポーズされたことがあるそうですが、断ったそうです。それくらい自分に正直に自由に生きれるって羨ましいと思います。

 

61歳になるまでは、海外を拠点に活動していたのですが61歳になったら日本に帰国して現在まで日本を代表するピアニストとして活躍しています。

 

まとめ

室井摩耶子さんは、70歳になったときに肺がんを患い、なってしまったものはしょうがないと気楽に考えて治療に専念したら治ったといいます。

 

病気は気の病という字を書きます。室井さんの健康の秘訣は、物事は仕方ないことがあるという楽観的な思考からきているのかなと私は思います。

 

自分が食べたいものを食べやりたい事をやり続けた人生だったら後悔って絶対ないですし、毎日が本当に充実していると思います。

 

私も、室井さんみたいに自分の気持ちを押し殺していきる毎日より、自分の気持ちに正直に生きることを意識して生活をしていきたいと思いました。

人生は一度きりであっという間ですので、一日一日大切に生きていきたいと思った次第です。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!