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雑談ネタ宝庫 トレンディア

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小林麻央 余命 末期が11月と12月の年内か!奇跡が起こるまで諦めちゃいけない!

2016年の9月から乳がんの闘病生活を語るブログKOKOROを開設して、更新を続ける小林麻央さんですが、

すでに余命の末期で11月12月の年内がという噂が浮上しています。

これは嘘であったいただきたいですね。

子供の運動会にも参加できていたので、調子がいいのかと思っていたのですが心配です。

なので、その噂について検証していきたいと思います。

 

 

小林麻央 余命の末期は11月と12月の年内って本当?

ネット上の情報によりますと、小林麻央さんの余命の末期が年内って話は性格な情報ではないことがわかりました。少し一安心ですね。

 

ではなんで、余命が末期っていわれているのかといいますと、

がんを摘出する手術ではなくて、抗がん剤の痛みや辛さを軽減するQOL手術を行っていたことをブログで公開しています。

QOLとはクオリティオブライフってことですので、娘の運動会に参加したいって気持ちや人間らしい生活を送りたいって思っていたのでこの手術を行ったと思います。

 

でも、ここで勘違いできないのが小林麻央さんもブログで綴っていますが

闘病生活を諦めた訳ではないのです。もちろん、命ある限り完治むかって懸命に頑張っていることでしょう。

 

小林麻央 余命 末期11月現在は緩和ケア中?

もうすでに余命末期状態だとは思いたくないのですが、ブログのKOKOROを見てても、辛い治療をしている様子は見受けられないので、

緩和ケアを行っていることがかんがえられますね。緩和ケアの担当医が小林麻央さんが信用している女性の医師みたいです。

以前は、慶応の大学病院に入院していたみたいですので、そこの医師でしょうか。

緩和ケアを行っていって生活を改善していくことで小林麻央さんの自分の生きたいように生きれれば、私は奇跡は起きるのではないかと信じています。

 

まとめ

余命が末期で年内にはって情報が嘘であってほしいですね。

QOLの手術を行ったののは、気を楽にするためであって闘病生活を諦めたわけでじゃなかったんです。

病は気からということわざもありますし、末期状態からのがんが完治したケースっていうも実際にはあるので、最後の最後まで小林麻央さんには諦めないで闘っていただきたいですね。

その為にも、人間らしい生活っていうのは必要になってくるので、緩和ケアは大事にしていただきたいです。市川海老蔵さんも娘さんも辛いと思いますが、しっかり支えてあげて奇跡が起きる事をただただ祈りたいと思います。